2006-05-01

ハーネスデビュー



お散歩する日を夢見て、ハーネスデビューです。
首輪よりかなり緩めていても外れないので、猫たちもラクそう。
別に購入した、伸縮自在の散歩紐の金具が重たそうなので、それが課題です。

これで、ブラッシング中も、ベランダを自由に遊ばせることができます。
今は毛の生え変わり時期なのでしょう、抜けること抜けること。

先週、病院にいく前日、かばんに慣れさせようと思って、夜に散歩に行きました。
かばんに入れるのに、おもちゃで釣るやら、脱出されるやら、むりやり突っ込むやら、格闘すること30分。
えっちらおっちら、徒歩で公園へ。
人っ子一人いない夜の公園は、あたしも怖かったが、猫は鞄にしがみついて出てこない。
引っ張り出して抱えても、鞄に頭つっこむ始末。
道路脇で、車がうるさかったし、夜だったし、完全に失敗。
いい場所ないかなぁ。

うんこ その後ですが、翌日から見本にしたいほど見事な健康うんこ登場。
食べ物が原因であったことがほぼ確実に。
整腸剤をストップして、さらに様子をみます。餌にまぜたら全く食べなかったので、注射器で与えていたのだけど、もういいだろう。私が舐めてみても苦いんだもの、この薬。

2 件のコメント:

雪桜鬼 さんのコメント...

うちはむしろ娘大好きッコです(おっさんか?

それ人間が食べて平気なの?

ゆきこんこん さんのコメント...

娘にもてるコツはやっぱりカワイクですか?
あれ、もしかして娘。のほう?

この薬は、ただの整腸剤なので、ビオフェルミンを与えても同じらしいです。量は人よりぐっと少なくだけど。
餌は、人間が試食してるってきいたことあります。猫味覚のニンゲンがいるのだろうか。血便でても知らないよ?